中古ビニールハウス5万円

完売しました。

6月末、2棟出ます。

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農業用中古のビニールハウス
販売予約のお知らせ

販売するビニールハウスは間口6メートル奥行き50メートル~70メートルの中古です。新しくありません。ビニールはないものとします。
全部で10棟

残り2棟になりました。
メールまたは電話で予約、確認してください。

受け渡し場所は豊浦町

条件は7月上旬以降(イチゴの収穫が終了してから)、買主が自分で依頼して業者を頼む、もしくは自分で解体して持っていくこと(ごみを残さない)

すぐに持ち帰れるハウスが2棟あります。(要解体)

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予約金として1万円お預かりします。受け渡しの際、残金4万円をお支払いいただきます。

別途解体運搬承ります



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お問い合わせはこちら⇒メールまたは電話でどうぞ。


田舎で体質改善

アトピー性皮膚炎(アレルギー体質)というのがあります。
アレルギーとは病気ではなく体質からでる症状のことです。

アレルギー症状は体の免疫が本来人の体には害のない物質に対して免疫がはたらきすぎてしまうことがアレルギーです。

アレルギーの原因の多くは大気汚染、食品添加物、水などが考えられます。汚れた空気を吸い、たっぷり食品添加物の入った食事をして、塩素いっぱいの汚い水をがぶがぶ飲み続けて体内に老廃物がたまったり、血液や体液が汚れて内臓が本来の働きが出来なくなり、自分の体内で浄化しきれなく、体が悲鳴をあげ鼻水、くしゃみ、かゆみや皮膚の腫れなど不快な症状となって出てきます。

病院へ行って薬を処方してもらえば、いくらか症状は緩和されるでしょう。しかし根本的に治ったわけではないのでいつかまたぶり返します。

田舎暮らしには改善できる生活があるかもしれません。交通量が圧倒的に少なく空気はいつも新鮮、野菜は家庭菜園で無農薬や低農薬で自分で栽培すれば安心して食べられる。水は湧水が豊富で水道水にしても圧倒的に塩素が少なくおいしい。など田舎暮らしにはいいとこいっぱいです。ないと言うことではないですが・・・

若いから田舎暮らし

定年後は田舎に暮らしてのんびりと畑なんかを・・・

そんなことは昔の話。若いときこそ田舎暮らしを始めましょう。

まず高齢になってからでは思うように田舎の作業がはかどらない。田舎暮らしのいいところは自然と一体になって暮らすこと。さらに自給自足に近い生活を楽しめること。

貧乏でも毎日が楽しい。楽しく暮らすためには準備が必要となる。たとえば[野菜は自分の畑で取れたものを食べたい]と思ったら、畑を耕すことからはじめなければならない。

サラリーマン生活を何十年と会社のため、家族のため、社会のためにとやってきたお父さんは、今ひとつ体力が持たなかったりする。もちろん退職金をつぎ込んで外注するのもいいが楽しみは半減してしまうだろう。

都会暮らしを終えて田舎暮らしを始めても、すぐになじめるとは限らない。なにかと不便さを感じてしまうもの。そんな不便さにも慣れやすいのは、やっぱり若いうち。ただし田舎といえどコンビニはそこら中にあるのでご心配なく。

都会に逃げやすい。田舎暮らしも飽きてしまった場合都会生活に戻るにはやっぱり若いうち。憧れの田舎暮らしをはじめたはいいがどうにもなじめない。そんなこともなくはないだろう。そんなところにいつまでもいては病気になってしまいかねない、そんな時はさっさと都会暮らしに戻るべき。

よくあるのは病気になったとき。田舎では最新治療ができない場合。病院まで遠いため都会に引越しをやむなくするパターンが結構ある。遠いといっても車で1時間弱、これが年齢を重ねるとより遠くに感じてしまう。そのため病気になったらやっぱり都会暮らし復活。

他、いろいろ若い体力のあるうちのほうが楽しいし、若いうちから田舎暮らしをしたほうが健康維持しやすい、また精神衛生上もよろしい場合が多いため、田舎暮らしは若いうちからはじめましょう。